第77回 B問題 問1
急性腎不全において十分な補液後に用いる利尿薬として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問2
犬回虫症の治療薬として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問3
貧血の治療薬として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問4
中毒とその解毒薬の組合せとして適切なのはどれか。 (中毒 ― 解毒薬)
第77回 B問題 問5
中枢神経系疾患とその病変の組合せとして誤っているのはどれか。 (疾患名 ― 病変)
第77回 B問題 問6
犬ジステンパーでみられる肺の病変はどれか。
第77回 B問題 問7
犬のインスリノーマに関する記述として正しいのはどれか。
第77回 B問題 問8
「家畜伝染病予防法」の届出伝染病に指定される鳥インフルエンザの対象でないのはどれか。
第77回 B問題 問9
牛の異常産ワクチンとして国内で使用されていないのはどれか。
第77回 B問題 問10
節足動物により生物学的に伝播する感染症はどれか。
第77回 B問題 問11
仮性皮疽に関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問12
我が国で患畜と診断された場合、淘汰(殺処分)対象でない感染症はどれか。
第77回 B問題 問13
豚の萎縮性鼻炎に関する記述として正しいのはどれか。
第77回 B問題 問14
胎盤感染を受けた胎子が起因ウイルスに対して免疫寛容となって生まれるのはどれか。
第77回 B問題 問15
我が国で生ワクチンが用いられる鶏の疾患はどれか。
第77回 B問題 問16
「家畜伝染病予防法」で定められている届出伝染病の病原体はどれか。
第77回 B問題 問17
鶏マラリアとその病原体に関する記述として正しいのはどれか。
第77回 B問題 問18
「環境基本法」に基づき地域の類型および時間の区分ごとに基準値が設定されている環境基準はどれか。
第77回 B問題 問19
窒素酸化物(NOX)に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問20
「資源の有効な利用の促進に関する法律(資源有効利用促進法)」が循環型社会を形成するために推進している3Rの組合せはどれか。
第77回 B問題 問21
牛乳における大腸菌群検査法の推定試験で用いられる培地はどれか。
第77回 B問題 問22
ヒトで経口感染し、妊婦の初感染では流産を引き起こす病原体はどれか。
第77回 B問題 問23
ヒトにドライアイス・センセーションを引き起こす動物性自然毒はどれか。
第77回 B問題 問24
2001年に我が国で牛海綿状脳症の牛が確認され、その後、実施された管理措置として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問25
アフラトキシン類に関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問26
ヒトでは汚染された土壌や粉塵等の吸入あるいは皮膚の創傷からの感染が主であり、発症すると致死率の高い感染症はどれか。
第77回 B問題 問27
細菌性赤痢またはその病原菌に関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問28
下水に含まれる窒素およびリンの両方を除去できる処理方法はどれか。
第77回 B問題 問29
厚生労働省が妊婦に対して、水銀含量に関連して摂取の注意喚起を出している海産物はどれか。
第77回 B問題 問30
エムポックスに関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問31
げっ歯類が自然宿主でない人獣共通感染症はどれか。
第77回 B問題 問32
生態学的研究に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問33
要因Aが疾患Bのリスク要因となる条件として不可欠なのはどれか。
第77回 B問題 問34
動物疾病がもたらす経済損失において直接損失に分類されるのはどれか。
第77回 B問題 問35
粗飼料に分類されるのはどれか。
第77回 B問題 問36
我が国で鶏のエネルギー要求量の評価に利用されるのはどれか。
第77回 B問題 問37
肉用牛(黒毛和種)の肥育ステージの肥育中期から後期前半において脂肪交雑を高めるために給与が制限されるビタミンはどれか。
第77回 B問題 問38
「家畜伝染病予防法」の届出伝染病のうち、全国でまん延が危惧されたことから2016年に防疫対策ガイドラインが策定され対策が強化されたのはどれか。
第77回 B問題 問39
犬の膵外分泌不全に関する記述として最も適当なのはどれか。
第77回 B問題 問40
犬で低血糖を主徴とする中毒はどれか。
第77回 B問題 問41
犬の血栓塞栓症の原因として最も適切なのはどれか。
第77回 B問題 問42
食事反応性腸症の療法食として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問43
犬猫の慢性腎臓病のステージ分類の基準に含まれない検査項目はどれか。
第77回 B問題 問44
「失神」の原因として最も適当なのはどれか。
第77回 B問題 問45
犬の銅関連性慢性肝炎に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問46
犬のフォンビレブランド病に関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問47
褐色細胞腫が産生するホルモンはどれか。
第77回 B問題 問48
猫伝染性腹膜炎に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問49
犬の進行性網膜萎縮症に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問50
犬の副腎皮質機能亢進症に関する記述として適切なのはどれか。
第77回 B問題 問51
犬のステロイド反応性髄膜炎・動脈炎に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問52
犬の分離不安に関する記述として最も適当なのはどれか。
第77回 B問題 問53
馬インフルエンザに関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問54
乾乳期の乳牛でエネルギー不足により上昇する血液生化学検査の項目はどれか。
第77回 B問題 問55
子豚の鉄欠乏性貧血の発症要因として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問56
酵母様真菌による牛の乳房炎に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問57
X線透過性が最も高い尿路結石はどれか。
第77回 B問題 問58
肉芽腫性髄膜脳脊髄炎のMRI検査所見の組合せとして最も適当なのはどれか。 (T1強調像 ― T2強調像 ― T2 FLAIR像)
第77回 B問題 問59
犬の大腿骨骨幹部の外側アプローチで牽引する筋肉として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問60
犬の離断性骨軟骨症に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問61
犬の馬尾症候群に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問62
鎮痛剤に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問63
犬の先天性二次口蓋裂に関する記述として適切でないのはどれか。
第77回 B問題 問64
レッグペルテス病に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問65
開胸下で動脈管結紮術を実施したところ術後に喉頭麻痺が生じた。損傷が疑われる神経はどれか。
第77回 B問題 問66
犬の心肺蘇生中に胸骨圧迫による循環改善を評価する指標として最も適当なのはどれか。
第77回 B問題 問67
犬の先天性門脈体循環シャントに関する記述として適当でないのはどれか。
第77回 B問題 問68
犬の膀胱腫瘍に関する記述として最も適切なのはどれか。
第77回 B問題 問69
馬の蓄膿症に関する記述として適当なのはどれか。
第77回 B問題 問70
牛の蹄葉炎の発症要因として適当でないのはどれか。
第77回 B問題 問71
牛の発育不全黄体の治療に用いるのはどれか。
第77回 B問題 問72
豚の卵胞囊腫の治療に用いるのはどれか。
第77回 B問題 問73
胎子ミイラ変性に関する記述として誤っているのはどれか。
第77回 B問題 問74
牛の尿膜水腫に関する記述として正しいのはどれか。
第77回 B問題 問75
リンパ球性脈絡髄膜炎ウイルスに持続感染し、ウイルスキャリアーとなる実験動物はどれか。
第77回 B問題 問76
クローズドコロニーに分類されるマウスの系統名はどれか。
第77回 B問題 問77
コイ科魚の疾患と特徴的な病変の組合せとして適当なのはどれか。 (疾患 ― 病変)
第77回 B問題 問78
魚類の飼育水に関する記述として正しいのはどれか。
第77回 B問題 問79
ウナギとヒラメの両方に発生し大きな被害をもたらす細菌性疾病はどれか。
第77回 B問題 問80
水産用医薬品に関する記述として正しいのはどれか。